なんとも 小気味いい 響き。。

清水 姿

実は、オンナ なのである (笑)

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姿が、周りの愛すべき人達に ほっこりできる場所を と創ったのが、ここ 一心茶房

大阪 難波にある
細い路地を入ると、よき時代 昭和がそこにある


引き戸を開けて、中に入る

そこで、靴を脱ぐ
左側に小振りな下駄箱

このエントランスにあたる部分には、姿の愛すべきモノ達が並んでいる

いろいろなモノがいっぱいなんだけど、心地よい
いい雰囲気である

姿の世界観で溢れている


狭くて 急な階段をあがると、和室が二間
ここが、一心茶房のゲスト・スペース

東京のラッキー酒場に似てる (笑)


昼の食事のメニューは、2つ
日替わりのおまかせ定食 と 今日の気まぐれカレー

今日のカレーは、豚肉とパイナップルのカレー
姿を手伝ってくれてるアルバイトの女性に、"どんな味?" と尋ねると "辛いです" と返ってきた


美味かった
ここ10年で、一番のカレーだった (笑)


姿と灘くんは、舌の感覚が似ている
二人とも 要らぬ一手を加えない

そして。。 丁寧に創る
だから、味がボヤけてなくて 凛としているのだ


確かに 辛かった。。
しかし、辛くて 美味い は 技が要る

汗、びっしょり かいて。。
完食


今 一心茶房は、ラストオーダーが3時で 夕方の4時まで
で、もうひとつの店 パン屋とカフェの Hito-iki に5時半から姿は入る

なので、姿の教え子 赤尾ちゃんのくつ屋 Ippo ippo へ 。。

一心茶房
http://tyabou.exblog.jp

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